お知らせ
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2005年、2006年と開催し好評を博しましたJGI-JAPAN タンザニアツアー 「東アフリカ・タンザニアへの旅 〜ジェーン・グドールの原点をたどる〜」 三回目となる今年もツアーを企画いたしました。 * 2005年のツアー記はこちらをご覧ください。 会員の皆様より多くのお申し込みをいただき、このたび定員に達しました。 一般の皆様にはキャンセルが発生した場合にのみご案内いたします。なにとぞご了承くださいますようお願い申し上げます。 お問い合わせは事務局までお願いいたします。
なお、旅行日程につきましては以下をご参照ください。 「東アフリカ・タンザニアへの旅 〜ジェーン・グドールの原点をたどる〜」 旅行日程 8月15日(金)〜8月24日(日)の10日間 費用 約45万円 *現在試算中です
<食 事>朝食7回、昼食5回、夕食7回(左記食事に機内食は含みません) 詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいたしますので、ご確認の上、お申し込み下さい。
ゴンベ国立公園
ミクミ国立公園 タンザニア最大の都市、ダルエスサラームの西300kmのところに位置する国立公園。ダルエスサラームから近いため、車で出かけ気軽にゲーム・ドライブを楽しむことができる。ゾウ、キリン、バッファロー、シマウマ、アンティロープ(レイヨウ)類など、サヴァンナを代表する草食獣が多い。草原では肉食獣のライオンに、水辺ではカバに出会える可能性も高い。
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ジェーン博士へ米国リーキー財団より「リーキー賞」(L.S.B. Leakey Prize)が授与されることになりました。 リーキー賞とは「人類の起源」に関する学際的な研究をした研究者に数年に一度与えられる賞で、 第1回(1991年)はPhilip Tobias氏、第2回(1996年)はDesmond Clarke氏、第3回(1998年)はFrances Clarke-Howell氏が受賞しました。 このたびは同じく類人猿研究者西田利貞先生(財団法人 日本モンキーセンター所長)も受賞されます。 リーキーといえば、ジェーン博士をゴンベに導いたのが誰あろうルイス・リーキー博士でした。 古代人類化石を発掘して私たち「ヒト」の祖先を研究していたルイス・リーキー博士の関係する財団より、人類に一番近い存在である類人猿の研究で、人類の起源の研究に対する賞をジェーン博士や西田先生が受賞されたことには大変意義深いことです。 リーキー賞の授賞式は2008年11月にサンフランシスコでおこなわれる予定です。
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ジェーン博士へ京都大学名誉博士号が授与されました 2007年11月12日、Jane Goodall博士が京都大学名誉博士の称号を授与されました。 同称号は1987年にノーベル生理学・医学賞を受賞した利根川進博士以来3年7ヶ月ぶり、11人目の栄誉です。 これはGoodall博士の40年以上に及ぶチンパンジー研究と環境保全活動(Roots&Shoots)に対する功績が高く評価された証です。 JGI-JはRoots&Shoots活動をさらに推進するとともに、Goodall博士の理念の普及につとめたいと思います。
写真提供 京都大学 秘書・広報室 本写真の無断使用はご遠慮下さい。 |
JGI-JAPAN会員の皆様にはニュースレターでおなじみのゴンベリザーブコーヒー。 これまではグリーン・マウンテン・コーヒー・ローターズのwebで直接注文し、アメリカから送られる方法しかなかったのですが、 このたび、製造販売元のグリーン・マウンテン・コーヒー・ローターズの輸入代理店、 サウザリーコーヒー&プレートより購入できるようになりました。日本国内からの発送となります。
ゴンベリザーブコーヒーとは タンザニア・ゴンベ国立公園周辺でとれたコーヒー豆を適正な価格で買い取り(グリーン・マウンテン・コーヒ・ローターズ)ローストして販売しているものです。国立公園周辺の農民の経済的自立により、必要以上の森林伐採や環境破壊を食い止め、人間とチンパンジーが共存できるシステムを目指しています。 タンザニアン・ゴンベ・リザーブ Tanzanian Gombe Reserve 283g 価格 : 1,650円(税込) ご注文は サウザリーコーヒー&プレート WEBSHOPまでお願いいたします。 http://shop.southerly.co.jp/shopdetail/002002000005/004/000/order/ (クリックするとショップのページが開きます)
≪株式会社サウザリー≫ 株式会社サウザリーは、神奈川県茅ヶ崎市にあるカフェレストラン『サウザリー コーヒー&プレート』の 経営とアメリカ Green Mountain Coffee Roasters 社のコーヒー豆の輸入・販売を行っている会社です。
≪グリーンマウンテン・コーヒー・ロースターズ社とは?≫ グリーンマウンテン・コーヒー・ロースターズ社は、アメリカバーモント州に本社を置くコーヒーロースターです。 1981年にバーモント州の小さなカフェとしてスタートした同社は、高品質の自社ロースト豆の通販で大きな評判を得、 現在では米国NASDAQ市場にも上場し、100種類以上の豆を扱うまでに成長しました。 同社の特徴は、世界中から選りすぐったアラビカ豆を100%使用していること、自社店舗を持たず、 通信販売と卸売りに特化していること、そして最大の特徴は、CSR(社会的責任)を 大変重視した経営を行っていることです。 商品の30%をフェアトレードやオーガニックのコーヒーが占めるだけでなく、地域社会や環境団体への サポートを行ったり、税引き前収益の5%以上をNGOへの寄付などにあてるなど、 社会貢献に積極的に取り組んでいます。 こうした点が高い評価を得て、2000年には米Forbes誌「ベスト・スモール・カンパニー200社」に、 2006・2007年には米ビジネス・エシックス誌「ベスト・コーポレート・シチズン(企業市民)100社」の 1位に2年連続で選ばれています。 ≪フェアトレードとは?≫ フェアトレードとは、アジアやアフリカ、中南米の国々の生産者が安い値段で商品を買い叩かれるという 不公平な取引を阻止し、適正な価格で継続的な取引を行うことで、彼らの持続的な生活向上を支えていく 貿易形態を意味します。 グリーンマウンテン・コーヒー・ロースターズ社のフェアトレードコーヒーは、米国で唯一の フェアトレード商品認証の第三者機関である米国トランスフェアの認証を受けています。 グリーンマウンテン・コーヒーのフェアトレードコーヒーについているフェアトレード認証ラベルは、 コーヒー豆の生産者が、公正な対価と持続的な農業を可能にするための支援を受けることを保障するものなのです。 これらの生産者はフェアトレードで直接取引きすることにより、今日のコーヒー豆の最低価格と比較して、 5〜6倍の対価を受け取ることができます。 彼らはそうして得た対価を、診療所や学校、住居、技術援助、オーガニック認証プログラムなどに 再投資することができるのです。
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日にち 2007年11月4日(日) 時間 10:00〜17:00 場所 辻堂海浜公園
泥団子による荒地の緑化大作戦ではみんなで種子入り泥団子をこねたり、 またマルヤマサチコ氏によるマニス劇場も開催されました。 写真など詳細は近々アップします。
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アースガーデン2007 代々木公園にJGI-JAPANも参加します。 皆さま お近くにお立ち寄りの際はぜひのぞいてみてください。 日にち 2007年10月27日(土)、28日(日) 時間 10:00〜17:00 場所 代々木公園イベント広場(NHKホールとなり)
オーガニックライフ・マーケット、ファーマーズガーデン、エコ雑貨クラブ、エコロジーガーデンなどいろいろな団体のブースやイベントがあります。 秋の気持ちイイひと時を楽しく、そして思索しながらお過ごしください。 詳しくはホームページ(コチラ)をご覧ください。 皆様のおこしをお待ちしております。 JGI-JAPANではエコロジーガーデン(NPO/NGO出展ブース)に参加します。 ブースではJGI-JAPANの活動について、JGI-JAPANグッズの紹介など行う予定です。 さらに、子供向けワークショップ「マニス」を開催いたします。 熱帯雨林の大切さ、オランウータンの素晴らしさについてぜひ皆様に知っていただきたいと思います。 マニス ワークショップ マルヤマサチコ マニスについて詳しくは コチラ をクリックして下さい。
アースガーデンとは(アースガーデンHPより) 「オーガニック&エコロジーとライフスタイル」をメインテーマに『アースデイ東京』『ライフスタイル・フォーラム』『国連大学 世界環境デ ー』等、数多くのイベントで、企画提案や制作運営をおこなってきました。 さらに自分たちのコンセプトに、より忠実な場として、代々木公園での『アースガーデン“春”“夏”“秋”』や、「鼓童」「GOCOO」等を軸とした『festival:EarthBeat』、キャンプインによる中規模野外フェス『Natural High!』等の主催イベントも多数実施しています。
エコロジーガーデンとは(earth garden チラシより) 世の中の様々な問題と向き合おうとしている人たちによる出展企画です。小さな事から大きなことまで、あなたの心に響く切なる思いがそこにはきっとあるはずです。
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2006年製作ドキュメンタリー番組(制作 Discovery / アメリカ)がNHK教育番組「地球ドラマチィック」で放送されます。 『チンパンジーを守れ〜ジェーン・グドールとアフリカの森〜』 CS放送では放送されていましたが、今回は地上波でどなたでもご覧いただけます。 ゴンベの森をジェーン博士と一緒に訪ねているような、そんな内容です。 チンパンジーの映像も盛りだくさん!!永久保存版です。。 詳しくはNHKホームページ(コチラ)をご覧ください。 皆様ぜひご覧ください。 NHK教育番組「地球ドラマチィック」とは(NHKホームページより) 世界中からえりすぐったノン・フィクション番組をお届けする「地球ドラマチック」。
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ジェーン博士の長年の友人であった故伊谷純一郎氏の著作集がこのたび刊行されることになりました。
霊長類学、生態人類学の開拓者の全貌を紹介する待望の著作集です。 伊谷純一郎著作集 全六巻 編集委員(五十音順) 定価=各巻:12,600円(税込) 書籍に関する詳細はこちらをご覧ください。 |
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2005年、2006年と開催し好評を博しましたJGI-JAPAN タンザニアツアー 「東アフリカ・タンザニアへの旅 〜ジェーン・グドールの原点をたどる〜」を 今年も企画いたしました。 2005年のツアー記はこちらをご覧ください。 このツアーは、動物行動学者・ナチュラリストであるジェーン・グドールが主宰するNPOジェーン・グドール・インスティテュート(JGI)の日本支部JGI-Japanが企画する自然と動物を実感するエコ・ツアーです。 ジェーン・グドールの活動の原点とも言えるタンザニアのゴンベ国立公園で野生チンパンジーを観察し、JGIの環境保全活動であるTACARE(植樹活動)(予定)を見学・体験します。さらにミクミ国立公園でのキリン・シマウマ・ゾウといったアフリカを代表する動物を観察するゲーム・ドライブを行います。 熱帯雨林に近いゴンベの森、サバンナの典型であるミクミ、同じタンザニアでありながら全く異なる顔をもつ2つの環境を体感していただくと共に、野生動物が暮らす自然をありのままにご覧いただきます。 ツアーに参加された皆様ご自身がこの体験を通じて、新たな発見をされることを願っています。 参加をご希望される方は、2007年5月2日(水) までに JGI-JAPAN事務局までメールかファックスでお知らせください。 メールでお申し込みいただく方は、まず以下のお問い合わせフォームをご利用いただき、参加人数をお書き添えくださいますようお願い申し上げます。 お問い合わせフォームは以下をクリックしてください。 ファックスは 0863-43-9521 までお送りください。 ご連絡を頂いた方には、折り返し事務局からご連絡を差し上げます。 事務局では先着順で「会員参加者リスト」を作成します。この参加者リストは当会会員を優先させますので何卒ご了承ください。 JGI-JAPANへご入会をご希望される方はこちらをクリックしてください。 もしくは
こちらからJGI-JAPAN入会メールをJGI-JAPAN事務局までお送りいただけます。 2007年5月2日以降、席に空きがある場合は一般の方々へも参加の呼びかけを開始いたします。 一般の方々への募集は 2007年5月3日(木) からとなります。
期間:2007年8月17日(金)関西空港出発・8月26日(日)着 全行程10日間 料金:お一人様 433,000円 ★関西空港使用料、タンザニア空港税、航空保険料、燃油特別付加運賃は別途お支払い下さい。 ★少しでも多くの方にご参加いただくため、価格はギリギリまで下げております。 ★金曜深夜便で出発 〜 翌々日曜夕方着 です ★旅行出発日 2007年8月17日(金)関西空港出発・8月26日(日)関西空港帰着 ★他空港からのご出発はご相談下さい。
<食 事>朝食7回、昼食5回、夕食7回(左記食事に機内食は含みません) 詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいたしますので、ご確認の上、お申し込み下さい。
ゴンベ国立公園
ミクミ国立公園 タンザニア最大の都市、ダルエスサラームの西300kmのところに位置する国立公園。ダルエスサラームから近いため、車で出かけ気軽にゲーム・ドライブを楽しむことができる。ゾウ、キリン、バッファロー、シマウマ、アンティロープ(レイヨウ)類など、サヴァンナを代表する草食獣が多い。草原では肉食獣のライオンに、水辺ではカバに出会える可能性も高い。
なお、ゴンベ国立公園では毎日トラッカーがチンパンジーを追っておりますが、野生動物に関しましては、必ずご覧いただけるという保障はございません。 何卒ご了解のうえお申し込みいただきますようお願い致します。
■お申し込みはこちらへ エアーワールド(株)代理業:株式会社マイチケット TEL:06-4869-3444 大阪府知事登録旅行代理店業第5370号(旅行取扱管理者 山田和生) 〒660-0084 尼崎市武庫川町4丁目27-1 FAX:06-4869-5777 E-MAIL : info@myticket.jp URL:http://www.myticket.jp ■活動内容についてのお問い合わせはこちらへ 呼びかけ:ジェーン・グドール・インスティテュート・ジャパン 〒706-0316 岡山県玉野市沼952-2 TEL:0863-43-9530 FAX:0863-43-9521 E-MAIL : info@jgi-japan.org URL:http://www.jgi-japan.org 旅行企画・実施:エアーワールド株式会社
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ドキュメンタリーの放送で知られるDiscaveryのホームページでジェーン博士のインタビューと映像がごらんいただけます。 World explorer 世界を拓く人 (ジェーン博士のインタビュー記事と映像がごらんいただけます) また、 誰でも経験する発見やひらめきの瞬間として、ジェーン博士がアメリカシロヅルと一緒に小型飛行機で飛行した体験について の感想が記事になりました。 どちらもディスカバリーチャンネルのホームページでご覧いただけます。 World explorer 世界を拓く人 はこちらをクリックしてください。 ディスカバリーモーメント アメリカシロヅルが教えてくれた新たな世界観 はこちらをクリックしてください。
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このたび、Google EarthとJane Goodall Institute のchimpanzee blogが協力し、Google Earthでタンザニアゴンベ国立公園のチンパンジーたちの記事を立体地図上に見ることができるようになりました。 衛星写真による3Dの地図上あらわれた双眼鏡をクリックすると、JGIが運営するゴンベチンパンジーブログの記事や写真をごらんいただけ彼らの日常の行跡を追ったりすることができます。
ぜひ一度皆様ものぞいてみてください。 ゴンベチンパンジーブログ単体(英語)は
<Google Earthとは?>
をご覧下さい。
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ジェーン博士がディズニー野生生物保護基金(Disney Wildlife Conservation Fund(DWCF))より 4月8日のウォルト ディズニーの自然保護祭典の際にJGIの更なる発展を願い助成金が授与されました。 ディズニー動物王国はジェーン博士に50万ドルの助成金を送りました。そのほかの受賞者は、2004年にノーベル平和賞を受賞したマータイさんなど計5名のかたがたです。 ディズニー動物王国の責任者であるBeth Stevensさんは「Walt Disneyが最初にバンビのスケッチを書いたときから動物たちはディズニーの歴史とは切っても切り離せないもので、私たちは今回、それぞれ個性的な面々を受賞者に選びました、なぜなら彼らはそれぞれ絶滅危惧種や地球の研究や保護に情熱を注いでいるからです。」とディズニーと動物とのかかわりと、受賞の理由を表明しました。 Disney野生生物保護基金に心より感謝申し上げます。 今回の受賞の記事については詳しくはJGI-USのサイト(英語)を Disney Wildlife Conservation Fund(DWCF)については(英語) こちらをご覧ください。 |
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ミュージアムパーク 茨城自然博物館で西田利貞先生の講演会があります。 日時は6月4日。「チンパンジーとともにすごした40年 タンザニア・マハレでの調査記録」 定員300名。受付順。 詳しくはミュージアムパーク 茨城県自然博物館までお問い合わせ下さい。 |
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ミュージアムパーク 茨城自然博物館は 広大な敷地の中に、沼や林があり、野外観察もできる、首都圏からも車でアクセスが容易な総合自然博物館です。 開催中の企画展「サルを知り ヒトを知る 自分たちを探る旅」では、剥製、復元模型、プレイコーナーなどを多用し、ヒトの仲間について、ヒトのたどってきた道について、ヒトとサルの類似点or相違点についてをわかりやすく展示しています。また、最後のコーナーにジェーン博士の業績、JGI-Jの紹介もあります。是非いちどご観覧下さい。 会期中、西田利貞先生の講演もあります。 6月4日(日)「チンパンジーとともにすごした40年 タンザニア・マハレでの調査記録」 詳しくはミュージアムパーク 茨城県自然博物館までお問い合わせ下さい。 |
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このたび以下のスケジュールにて「ジェーン・グドールの観察日記」が
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「チンパンジーの森へ〜ウガンダでの調査体験の旅 13日間」 東アフリカ・ウガンダの森でチンパンジーの研究を行われている,京都大学霊長類研究所・橋本千絵さんのもと1週間にわたりチンパンジーの調査体験をするツアーです。 もともとこの森で静かに暮らしてきたチンパンジーですが,数年前大規模な伐採により生存の危機が訪れました。 この森ではチンパンジー一頭一頭に名前がつけられ毎日彼らの生活が観察されています。そんな調査の仲間入りをさせて頂き,1週間調査体験をするのが今回のツアーです。 チンパンジーの生活を見守っていると,チンパンジーが本当に ○おすすめするご旅行期間: 2005年2月10日(木)〜2月22日(火) 文責:鞄ケ祖神 業務センター 紙田 恭子 |
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